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2005.11.07

王様の独り言(189)/恨み辛みは…

オイラの格言は“恨み辛みは墓場まで”。偶然やられたことでも、故意にやったわけでもないことでも、その人がやったことは忘れるべからずだと思っております。まあ、3年は忘れないほうがいいと思いますよ、経験上。先日、友人と飲んでると、ニコニコしながら、とある人と2人でお昼に行ったみたいな話をしてたんですね。おまけに、あいつとは仲がいいとか抜かし始める。そのとある人が、昔こいつに何を思っていたのか知ってるんですよ。同じチームの時に、他の部署に出したがっていたこと、他の人間にあいつはダメだとグチっていたこと。ってなことをバカ正直に話してみると、みるみるうちに落ち込む、落ち込む。挙句の果てに、オイラのことを

“絶対、社長になれないタイプだな”

???意味わかんねぇ~。別にオイラにはそんな上昇志向はないんですが。。。まあ、そういう悪いことを知っている上で、仲いいって言うのなら別なんですけど。・・・と言ってはみたものの、オイラもツーショットで飲みに行っただけで、はたまたちょっと口を交わしただけで、あいついいやつじゃん!って思うクチなのですが。

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