« 王様の独り言(104)/笑点狂想曲 | トップページ | マイブームなティーブレイク »

2005.03.11

隊長コメント(050311)

映画と音楽ってかなり結びついているんですよねえ。
バックに流れる音楽によって、歓喜の涙を流すことなんて、なにげにありますからねえ。
先日、『ローレライ』を観に行きまして。
音楽の使うタイミングが非常に『踊る』に似た印象を受けたんですよ、
あくまで個人的な感想なんですけど。
監督や音楽担当は違うんですけど、両作品に共通しているのはフジテレビ製作。
・・・なぁんてことを考えてみると、
2つの作品を言葉で表すと“フジ~って感じ”になってくるんですよ。
でもって、『海猿』もまた然り、ということも思い出し。
ただ単に、音楽の使い方が似てるなあというのが発起点となり、
ここまで考えてしまうとは。
これも音楽の力なのでしょうか。。。
恐ろしいモンです。

|

« 王様の独り言(104)/笑点狂想曲 | トップページ | マイブームなティーブレイク »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/12000/3259139

この記事へのトラックバック一覧です: 隊長コメント(050311):

» ローレライ [うぞきあ の場]
多分、この映画のブログを書く人は同じことを書くと思う。 でも、あえて書く。 作者の福井氏が唱えるように、“ガンダム”の影響を受けている。 そして、“宇宙戦艦ヤマ... [続きを読む]

受信: 2005.03.11 22:59

» ローレライ [うぞきあ の場]
多分、この映画のブログを書く人は同じことを書くと思う。 でも、あえて書く。 作者の福井氏が唱えるように、“ガンダム”の影響を受けている。 そして、“宇宙戦艦ヤマ... [続きを読む]

受信: 2005.03.11 22:59

« 王様の独り言(104)/笑点狂想曲 | トップページ | マイブームなティーブレイク »