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2005年2月

2005.02.28

王様の独り言(99)/LUSHに夢中です

奥さんとの間でLUSHなるモノが大流行中です。
よく行くところだと、お台場のヴィーナスフォート、横浜赤れんが、
三茶キャロットタワーってな場所で、ズンゴイオイニーかましている一角があったんですよ。
爽やかそうで爽やかでない、異臭というまでにはおこがますぎるがチョイキツイ。。。
その発臭地がなにをかくそうLUSH。

“人間食わず嫌いはダメですねえ”

いざ使い始めると、あっという間になくてはならない存在になりましたよ。
シャンプーはLUSH、マッサジバーでハンドマッサージもしております、
でもって入浴剤まで購入する始末。
そんなLUSH好きにトビこんできたニュースが、
『ブリジット・ジョーンズの日記 きれそうなわたしの12か月』の前売券を購入すると、
LUSHのブライダルブーケがプレゼントされるというじゃあ~りませんか。
普通に買っても600円。
2枚チケットを買ったら2個付きで1200円のオトク感。
普段は前売なんって買いませんけど、
2人の目はピッカピッカに輝いてしまいましたって。

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2005.02.21

王様の独り言(98)/小学スタイル

小学校の時は通学するのもジャージ。
買い物行くのもジャージ、家にいるのもジャージで、日々日中ジャージ三昧でしたねえ。
ちなみに、オイラの周りもジャージonly。
いつもいつでも小学生のジャージ着用が、今でも当たり前だと思って、奥さんに話してみると…

“うそ!北の国からみたい”

よく考えてみると、東京の小学生はジャージなんって、普段着てないですよねえ。
永遠の小学生の『ちびまる子ちゃん』でさえ、よく見りゃ私服たるモノだもんなあ。
父ちゃんもジャージ着用、母ちゃんもジャージ当たり前…今この時も。
そんなジャージ一家って、青森のド田舎じゃあ、当たり前なんだけど。。。
まさか、純や蛍と一緒だとは…
ちなみに、ジャージといっても、普通ジャージ、おしゃれ用ジャージ、
体操ジャージ、大人びたジャージと、何種類も持っていたことが自慢だったりもする。。。

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2005.02.20



まだまだ、まだまだ、ドラクエブーム!

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年に一度のフェスティバル、
めちゃイケ「笑わず嫌い王」の季節となりました。
~2/19分として~

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振り向けば、わが職場は大混乱。
~2/18分として~

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2005.02.17



フジテレビの『平成教育予備校』のホームページ。
出演者には、ホリエモンの写真と名前が・・・
あれだけバッシング中なのに、
かなり驚きの対応の遅さにビビリ。

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2005.02.12

王様の独り言(97)/でもって、天邪鬼

自分で言うなって感じですが、オイラって生き物は天邪鬼なトコあるんですよねえ。
自分ではスジが通っているのですが、
ハタから見るとナンデナンデと思う節がたくさんあるようです。
前回のネタもそんな部分を突いているのですが…。
他には子供。
子供自体は嫌いじゃないんですよ。ただねえ、、、

子供に媚びてる自分に気付くと、

とたんにイヤになってくるんですよ。
よくあるじゃないですか、子供目線で中途半端なオモシロイ顔を作ったり、
いつもは出さない声を上げたり。。。
あれをやっている自分を客観的に見ると、
なんだか子供に媚びてるようでイヤになってくるんですよ。
でもって、公称“子供が嫌い”と。
ちなみに、イヌ・ネコも同様です。
一緒にすんなって感じですが。

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2005.02.10

王様の独り言(96)/とある飲み会。

人数シコタマ、辞めた人も来るという。。。
いや別にね、辞めた人間が来てもいいんですけど、
中にはカゲでグダグダ言っている人間もいるわけですよ。
ところが平気な顔どころか、ニコニコ笑顔で

“おひさしぶりでーす”

なんってのたまってたりするんですよね
。でもって、“おお、久しぶり~”なんって、笑顔で返しているオイラ。
その光景がイヤでイヤでねえ。
気乗りがしなかったりするわけですよ。
とりあえず、今から行って来ますけど…

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2005.02.07

王様の独り言(95)/虫の声

先週末の夜に、我がフロアでは異様な声で響きあってました。
声の主は、ナキムシくん。
ナキムシくんがXの曲をアカペラで熱唱してたんですよね。
この歌声ってぇのが特徴の塊で、どこをどうすればこんな金切り声がでるのかってくらいで、
知らない人が聞いたら、超音波が聞こえているのではという感じ。
ゴキブリならば、てめえの命の危険を察知して、素から列をなして飛び出してくるってなモン。
必ずしも、フロア内はナキムシくんの歌声を知っている人ばかりじゃないんですよねえ。
ナキムシくんの絶叫歌声がフロア内に響いてる中、
雑誌編集部のフクヘンが、ふとビックリしたような顔で、

“いったい、何が起こってるの!!!”

到底、歌声とは思えず、なにかサプライズイベントでも起きてるが如く…
当のナキムシくん、歌い終わった後、一服かましながら“あゝ、喉が痛い~”。
スーパーポジティブ・ナキムシくん、さすがです。
ちなみに…その絶叫歌声はかなりオモロイ一品ですよ。

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2005.02.04

王様の独り言(94)/鍋戦争

しゃぶしゃぶの飲みに行きました。
面白かったですねえ。
なにが面白いかというと、出席しているメンバーを見ていること。
3つ鍋があったですが、誰が主導権を握って作っているかによって、
しゃぶしゃぶ模様がまるっきり違うんですよ。
良い鍋、悪い鍋、普通の鍋っていうんですか。
ひとつはホントに肉をしゃぶしゃぶしてる組、出汁の色もキレイに澄んでるんですよ。
ひとつは、鍋状態で材料がプカプカ浮いている状態。
もうひとつは、こりゃなんの鍋か!?という代物。
澄んだ出汁なんぞドコ吹く風。
調味料も入れてないのに、灰汁が出汁に溶け込みスンゴイ色に変色。
おまけにしゃぶしゃぶ鍋の真ん中って、筒みたいになってるじゃないですか、
どこをどう転んだのかその上で肉を焼いてるもんだから
(実際は焼くというよりコビリつかせる!)、中身も小汚いし、外観も小汚い。。。
でもって各自食うこと話すことに夢中になっているので、
メンバー全員の顔を時計回りで見つめていっても、そう簡単に気付かれないんですよ。
食うことに集中しているのか、話すことに集中しているのか、
3周目に入った時に、はじめて目があった人間に出くわしましたよ。

そういえば…しゃぶしゃぶ鍋の真ん中部分って、なんっていう名称なんだろう。。。

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レミオロメン、サイコー!

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節分では落花生をまく主義です。
~2/3分として~

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去年かなあ、一昨年かなあ、そこらへんまで、
節分に太巻食う風習があったとは知りませんでした。。。
寿司業界の陰謀か。。。
~2/2分として~

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ちょっと、まごまごしてみたい気分。
~2/1分として~

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毎日コント状態は、まだまだ続く・・・
~1/31分として~

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2005.02.03

王様の独り言(93)/深呼吸の必要

去年、給湯室効果によりオイラの中で株が急騰しているあんずから、
『深呼吸の必要』ってな本を借りて読んでみたんですよ。
映画化もされ、DVDも発売されたばかりなので、
シネマ通の方は耳にしたことのある言葉だと思いますが。。。
そんなに胸を張って、シコタマ本を読んでます!というレベルではありませんが、
オイラが昨年読んだ本の中では、NO.1でしたよ。
沖縄のとある小島が舞台となってるんですが、活字を追っているだけで、
見事にその光景が目に浮かんでくるんでよねぇ。
内容もGOOD、心に染みてくるストーリーで、読み終わった後、スガスガしい気分になり、
“もうひと頑張りしようかなぁ”なーんて気持ちになってくるんですよ。
オイラの心を動かす感動要素という定義が存在してまして、
“おじいちゃん、おばあちゃんの存在感”“仲間の団結力”
“予定調和で最後まとめない”という3点を見事クリアしているんですよねえ。
ま、ここでつらつら書いても伝わらないと思いますが、マジ、薦めますよ!
この本で書かれている、おじいとおばあの優しさに、
思わず電車の中で涙汲んでしまいましたよ。
ちなみに…おじいとおばあが主役ではなく、
さとうきび収穫のアルバイトに参加した若者達(?)のお話です。

ホントにいい作品です!

借りた本ですが、自分でも購入して手元に置いときたいと思いましたモノ。
シコタマ書きたいことがあるんだけど、
ネタバレになるので、ジレンマを抱えながら割愛します。

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2005.02.01

王様の独り言(92)/本音のネっ!

ホントは本ネタでも書こうとしていたのですが、
面白トピックスが入ってきたので、急遽予定変更!
制作スタッフの間で週に1回定例会議なんぞありまして
、この会議がおぞましいほどの空気を醸し出している時がありんす。
一言で表現するならば“どよよ~ん”(注:かつみ□さゆりではない)。
ほとんどの人が、ウンともスンとも発せず、下を向きデスクを見ている有様。
この会議自体、今後方向性が変わっていく予定ですが…。
で、議長が「なかめ」から「ナベ彦」に変わっての第一回目。
会議の雰囲気は最悪を示す“どよよ~ん”。
終って、なかめと一服カマしていると、
眉毛が吊り上り状態のナベ彦が現れて、なかめに一言。

“よく今までキレませんでしたねぇ”

ナベ彦といえば、有数の怒り屋さん。
早く爆発してくんねぇかなぁ~。

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