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2004年4月

2004.04.30

美味しかったお店が普通になる哀しさ

新規プロジェクトも一旦保留になり、突発で起こったDVDレビューもなんとかこなし、
新コーナーもなんとなくスタートさせて、嵐のような1週間が過ぎましたよ。
blueから“おちついた?”と言われて、
思わず“来週からは楽になりそうです”なんて、答えてしまったんですよね。
実際は、来週からも大変は変わりないんですけど、
突発事項がなくなった分だけ、自分のペースで仕事をできるという意味なんですけど、
どうにもオイラは、仕事では弱音を吐きたくないタイプなんですよね。
この調子のいい一言が、あとで地獄を見ることになるパターンなのですが。。。
今日も後で思ったのは、変に余裕のコメントをしたりして、
また、blueからトンでもない仕事を振られるかも…と。
まだ申し出はないんですけどね、上司にこう思っていることだけで、
ある意味、終わってますよねえ。
ゴールデンウィーク明けがちょっと怖いっす。

意地でも、ゴールデンウィークは暦どおりに休みたい思いがあり、
今日は必死で頑張りましたよ、周りは打ち上げムード一色でしたが。。。
オイラも好きだった『なかみ屋』という焼肉屋で飲んでるんで、
顔を出さないかという話が来たんですよ。
その前にチョイとビールを引っ掛けてたこともあってか、
ちょっとだけ仕事を抜け出して、顔を出してみたんですよ。
オイラは家でご飯が待っているし、仕事の途中ってこともあって、
中生1杯に、カルビとロースをチビリとつまんだだけだったのですが、
ハッキリ言って、オイラが以前通っていた頃に比べると、味が落ちているんですよ。
メニューも変わっているわ、肉質も落ちた感じもしますし。
1年という長い月日来てなかった事もあってか、
店員も総替わりした感じで、それが原因なんですかねえ。
思い出深い店の味が変貌しているのは、ちょっとショッキングでしたねえ。
チョビリと哀しくなってしまいましたよ。
オイラが先導する時には、この店は、もう行かないだろうなあ。

話は変わりますが、以前は若干高給をもらっていたこともあってか、
下のコと飲みに行く時には、お金を出してたんですよ。
ちょっとキレイ過ぎる言い方ですが、
現場のコがいないと仕事って機能しないじゃないですか。
一番縁の下を支えているのに、給料もそんなにもらっていないとなると、
お疲れさんという意味も込めて、ちょっと多くもらっているオイラが、
多少払ってあげて、少しでも還元できないかなという思いもありまして…
ところが、今はオイラも低給の身で、自分の生活を守るのに精一杯なんですよね。
ちょっとたりとも多く出してあげられない状況に、またまた哀しみを感じましたよ。

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ファミレスでお試しあれ。
コーラにコーヒー用ミルクを入れると、
プチ・コーラフロートな味わいを楽しむことができます。

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2004.04.29

美味!ラケルパン!!

溝の口にラフティくんと買い物に行って、
小腹も空いてきたので、食事に行こうってことになったんですよ。
溝の口丸井の上で、どっかに入ろうとうろついていると、
久しぶりにラケルパンが食べたくなって、『ラケル』に入ってみたんですよ。

ここに来ると、どうしても食べたくなるのが、ラケルパン。
程よく温められたパンの上に十字の切込みが入っていて、
上にはバターが半分溶けかけるように置いてある。
パン自体も柔らかく、美味しいんですよ。
オムレツの脇にある、ジャガイモまるごと1個もポイント高いですよね。
忘れてならないのが、食前のコーンスープ。

ラケルはパンの他にも、店の飾りつけも、おしゃれ~な感じでいいんですよね。
ワンポイントで置いてあるオブジェが、
眺めているだけでもフワフワな心になってくるんですよ。
フワフワといえば、ラケル卵のオムレツ。
ナニが凄いかといえば、アルバイトだろうが厨房に入ることになる人が、
キッチリと作れることがスゴイですよね。
オイラなんて、なかなかオムレツをうまく作れることないですよ。
そこまで人を育てられるというも、またまたスゴイ。

もうこうなったら、褒めに褒めますが、
ラケルはメニューを見ているだけで、幸せになるんですよ。
たくさんあるメニューひとつひとつに、
なにが来るんだろうという期待感と美味しそう感で、
思わず、迷い続けてしまうんですよね、しかも庶民的な価格で。

メニューを見ているだけで想像欲を盛り立てて、おもいきり迷わせて、
注文したと思ったら、コーンスープが出てきて、一口飲むたびに食欲を刺激して、
ラケルパンと料理で、満足感をかきたててくれる。
かなり、庶民には強い味方の、いいお店です。

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今週のめちゃイケは、コサキンの登場予定。
かなり楽しみであります。

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2004.04.28

『伊東家の食卓』が日本語を変えた

最近、ラフティくんと話していて、たまに出る言葉があるんですよ、
“伊東家”という言葉なんですけど。
別に、共通で伊東くんという知り合いがいるというわけでもないのですが…

洗顔フォームを使って、残りがわずかになると、
ケツの方から必死に丸めて、残り石鹸を出そうとしている時に、
ちょっと洗顔フォームのチューブに空気を入れて、
ケツの方をつまみ、しばらく振っていると残り石鹸がキレイに出るとか、
これまた洗顔ネタで申し訳ないのですが、
ビニール袋の下を結んで、裏返しにして、水と石鹸と空気をちょっと入れて、
口を閉めて、擦ると、スンゴイきめ細やかな泡ができるとか、
所々に、すばらしい小技を教えてくれるんですよ。

あまりの驚きぶりに、これどうしたの?と聞くと、
帰ってくるのが“伊東家”という言葉。
我が家では、裏技という言葉でもなく、おばあちゃんの知恵袋という言葉でもなく、
こういう家庭に役立つちょっとした技は、
総じて“伊東家”という呼び方になっているんですよね。

この現象って、なんだかスゴイと思いません?
『伊東家の食卓』がもたらしたモノは、暮らしが楽になるだけではなく、
“便利技”“裏技”“知恵袋”という言葉自体も変えてしまったんですよね。
いろんな意味で、伊東家恐るべしですよ。

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仕事仕事に追われると、自分の発想引き出しが、
小さくなってきているようでなんだか怖いっす。

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2004.04.27

お仕事噺~突然、人事異動

昨日、茶王がもしかすると異動する事になる話をかぎつけて、
今日の昼は、慰めをかねて、朝イチで茶王をランチに誘ったんですよね。
席に戻ると、生みの親がやってきて、
オイラに人事異動の話が持ち上がっているとのこと。
行き先はweb制作、社的にもプライオリティが高いが、
いかんせん吹き溜まりのような人員配置で、なにもかも不透明なところ。
常々、オイラ自身、別に異動はいいがあそこだけは行きたくないと言っている所である。
結局は、生みの親がTOPに掛け合ってくれて、
異動は保留になり、webの仕事を手伝うということで着地したのだが…
昨日に続いて今日もまた、生みの親に助けられる。
骨身に染みて、上にいる人間次第だなと痛感です。
これが生みの親ではなく、副本部長のblueが先に言われていたら、
間違いなく異動決定だと思うと、運命の歯車って恐ろしいと思いましたね。

とりあえず、webの打ち合わせに参加してくれということで、
会議室に行くと、目の前に並ぶのは豪華なメンバー。
なんでオイラがここにと思う一方、だんだん頭が麻痺してきて、
“もしかして、オイラは他部署に渡って、仕事ができる男では”なぁんて、
妄想を募らせていくと、その妄想がくだらなすぎて、なんだか笑えてくるんですよね。

話は“時代はレビューだ!”なんていう、くだらなすぎる結果に巻き込まれて、
とりあえず、オイラがDVDのレビューを20本用意することになったんですよ。
しかし、見もしないレビューを20本といっても、そうたやすく用意できるわけでもなく、
グズっていたら、20本が15本になり、15本が10本。
映画を観る事が、胸を張っていえる趣味ということもあって、
レビュー用のDVD10本のうち、観ていた作品もあって、
今日は、レビュー作りにいそしんでましたよ。

しかしねえ、別にいきなりレビューを10本書くのはイヤだというわけもないが、
なにかあれば、ちょすかにお願いすればという流れが出てきそうで困惑気味ですね。
もともと、web制作の人間は、仕事ができるタイプでもなし、
なにかあれば、人に責任を押し付けようとするblueタイプの人間ばかりだし、
ヘンな渦に巻き込まれ始めたようで、イヤですねえ。
オイラがDVDレビューを10本書いている時、
元MePと元ドリスピのwebの人間が笑いながら、帰路に着く姿を目撃したんですよ。
他部署の人間が、死ぬ気で頑張っているのに、
お前らはナンナンだ!と、正直、怒り心頭気味になりましたよ。

そんなオイラの流されぶりを、フクヘンを筆頭に、
腹を抱えて笑ってくれているのが、せめてもの救いでした。

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暑いと思ったら、急に寒くなったりの空模様。
家を出て、今日は寒いなあと思ったら、
遅刻覚悟で家に戻り、上着を取ってくる勇気が欲しい。。。

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2004.04.26

お仕事噺~持つべきものは頼れる上司

責任逃れを得意としているblueのおかげで、
今日から、TOP主催の月曜朝会議に出ることに。
オイラが離職している時に、データ好き・数字好きのblueは、
部署内に絡むデータや数字を集める、事業推進部なるセクションを作っていて、
そこのセクションに抜擢されていたのが、うそ泣き。
事業推進とは名ばかりで、ただ単に数字を出して、
物事を否定しているというのが業務の内容で、
今日の朝会議で、数字のことでTOPから、うそ泣きが突っ込まれていたんですよ。
さかさず、フォローしているのが、blue。
あの交わし方は、天下一品だと思いましよ。

流れが変わって、いきなり突っ込まれたのが、オイラ。
さも先週まで会議に出ているかのように“どうなの?ちょすかくん”。
いきなりの展開で、シドロモドロになりかけているところを、
フォローしてくれたのが、生みの親。
助かりましたねえ、やっぱ、頼れる上司の下で仕事をしていると違うと思いましたよ。
ちなみに…、blueはナニもフォローせず。
やっぱり、オイラはblueの捨て駒であることを確信しました。

そういえば、オイラの所属する部署に、
業務改善担当部長なる存在がいるらしいんですよ。
業務改善に、担当部長があるのもおかしな話ですが…
この人間が、さっぱりダメ夫くんで、
今日の夕方に企画進行会議なるモノがあったんですよ。
ちょっと早めに打ち合わせ場所についたので、
メモ用のノートを置いて、トイレに出かけたんですよ。
いざ戻ってみると、オイラのノートが少し離れた場所に置かれてあり、
ノートがあった場所には、業務改善なんたら部長の姿が。
会議自体は自由席制だけど、別に、その席を使うなら使うでいいんですよ。
ただねえ、何も声かけなしで、
勝手にノートを動かしていることにムカっ腹が立つんですよね。
部署の業務改革する前に、己自身の業務改革しろっていうの。
人間としての当たり前のこともできずに、仕事なんてできますかってねえ。

話は変わって、この夜、トンでもない事実を知ったんですよね。
オイラの部署から、異動対象者がでるということ。
この事実を目の当たりにしてからというモノの、仕事が手を突かず。
かなりの衝撃とショックで抜け殻状態に。。。

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『CASSHERN』を観に行きました。
非常にビックリドンキーな作品で、
観た後襲ってくるのは、かなりの疲労感。
本年度NO.1の作品に出会いました。
この3、4年で、これほど疲れる作品はなかったなあ。

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2004.04.25

非常に疲れまくった『CASSHERN』

別に『CASSHERN』のアニメが好きだったわけでもなし、
宇多田ヒカルの旦那だからというわけでもなし、
ただ単に、最近の邦画では珍しいオールスターキャストものということで、
思わず、『CASSHERN』を観に行きました。

エッライ混みようでしたねえ、おまけに客層が老若男女幅広い。
そんな光景を目にすれば、否が応でも期待は高ぶるんですけどねえ・・・
良かったのはそこまでで、ハッキリ言って、エッライ疲れた作品でしたよ。
この監督さんが作った、宇多田の『traveling』はスンばらしいと思ったのですが、
これも3分4分ならモノ珍しさでいいけど、『CASSHERN』に至っては、全編PV模様で、
2時間30分もPV見せられてもキツイんですよねえ。
この作品の視覚効果や美術をみれば、力量があるのは認めるんですけどね…

唐沢寿明や寺尾聰、樋口可南子、三橋達也と、
豪華キャストの名演技は目を見張るモノがあるんですけど、
肝心のストーリーが、何を言いたいのかわからないんですよ。
親子の葛藤、戦争三昧や環境汚染されている地球か、
新造人間と呼ばれている人達の悲しみか、名誉争いなのか、
いろいろと詰め込みすぎていて、散漫な印象がありましたね。
大筋のストーリーは、よく作ったなとは思うんですけどね、
あれもこれも詰め過ぎで、観ている方としては食傷気味になるんですよ。
ラストだけは、強引にカンドーするような作りをして、
まとめようとしているのが、余計に辛くなってくるしねえ。
それが登場人物全員に光がなくなって、希望のない話にもなっているし。。。
でも、中途半端な説教臭さはあるし。

キツイ言い方をすると、所詮、宇多田ヒカルの旦那であり、
PVを取らせれば、目を見張るモノがあったということでしょうか。
しかしまあ、この作品、
制作費にいくら注ぎ込んだんだろうというくらいの視覚効果でしたよ。

プログラムを見ていて驚いたのが、三橋達也は82歳、
この作品にも出演していた大滝秀治は79歳なんですよね。
見た目は、大滝秀治の方が年上だと思ったのに…
かなりのサプライズでしたよ。

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もしかすると、なにげにいろんな人が感じていること…
宇多田ヒカルの鼻はヘンだと思う。

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2004.04.24

頑張れ!塚地!!『仔犬のワルツ』

日本テレビが開局50周年と銘打ち、
力を注いでいる、安倍なつみ主演『仔犬のワルツ』。
2回目にして、はじめて見ましたが、ビミョーですねえ。
主人公の目が見えないがピアノの才能には天才的なモノを持ち、
心が荒んでいる天才ピアニストと出会うことによって、
音楽大学でのドロドロとした争いに巻き込まれていくが、
頑張っていくという、往年の大映ドラマを見ているようなストーリー。
今時、そんなドロドロストーリーをやる勇気と、
開局50周年の看板をつけた勇気には感服しますが、
『白い巨塔』のように、毎回ビデオに録画にしてまで見たいとは思わなかったなあ。

そんななかで、唯一の注目だったのが、ドランクドラゴン塚地武雅出演。
音楽大学でのドロドロとした争いに手を染めるという役柄なのだが、
『略奪愛』での赤井英和以上の、台詞棒読みの大根ぶりで、おっどろきましたねえ。
悲しいかな、これが最後のドラマ出演になりそうな予感が。。。

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勝手にaiko考

今回のaikoの新曲「かばん」、詞の内容はダークな面はあるモノの、
aikoの持つ陽的なメロディでしたね。
個人的には、しっとりとした陰的なメロディよりも、
ポップなアクセントが効いた陽的なメロディが好きなんですが。

aiko程、思わず、詞に注目してしまうアーティストはいないんですよね。
詞にaikoのその時の心情が、
おもいっきり、反映されているような気がしてならないんですよ。
一時期、ダーク三昧な詞に、しっとり系のメロディを載せた、
楽曲が立て続けに出たじゃないですか。
そういう楽曲を耳にするたびに、aikoの私生活は、まだまだ波乱万丈なのかなあ…
なんて勝手に思ってしまったりしたんですよ。
「かばん」は、ちょっとダークな面もある詞ですが、
曲調から察するには、なかなかいい感じの私生活になってるのかな、なんて思ったり。
別に、コッテコテのaikoファンではないですけど。

aikoといえば、そんなかわいい顔とは思えないんですよね。
かなり、特徴的というか味のある顔というんですかね。
ところが、“aiko=かわいい”なんて図式が出来上がってたりしますよね。
現に、aikoってかわいいという女性も多いですし。
たたずまいといいますか、ファッションがかわいいというのは認めますが。
aikoファッションと、実はaiko自身のことを歌っていると思える、等身大目線の詞が、
“かわいい”という評価に繋がってるんですかねえ。

aikoといえば…その2、
最近、耳にする言葉が、大塚愛≒aikoっぽい。
aikoが二皮くらいむけたら、大塚愛になるような気もしますけど。
矢井田瞳もデビュー時には、椎名林檎っぽいなんて言われたりしてましたが、
時が経つごとに、ヤイコ本来の味を確立してきたこともあるので、
大塚愛も、だんだんと大塚愛らしさを確立してくると思います。

とまあ、テレビを見ながら、ちょっとラフティくんと話していた、
aikoのことについて、記してみました。

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母親・松田聖子との抱き合わせでCM出演中のSAYAKA、
小泉孝太郎同様、芸能界の荒波に苦戦中。

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2004.04.23

ウワサの『ボタバラ』初鑑賞

ラフティくんもハマっていたフジテレビお昼のドラマ『牡丹と薔薇』。
2時間のコンパクトサイズの総集編で放送ということでのぞいてみました。
これぞ、昼ドラ~って感じのテイストでしたね。
愛憎どろどろ、ベットシーンまで4、5回は挿入されていたという快挙。
そりゃあ、人気も高まると思いましたよ。

しかし・・・、はっきりいって、スゴイキャラクター設定でしたよね。
登場人物のほとんどが、そんなバカなぁってくらいに狂ってましたよ。
牡丹と薔薇なんて、憎しみあって、ちょっと時間がたったら涙流して和解していて、
恨み辛みは墓場までを家訓としているオイラとしては、
考えられない展開の連続でしたよ。
またね、牡丹が産んだお嬢ちゃんが、お世辞にもかわいいといえない。
『僕と彼女と彼女の生きる道』の凛ちゃんに夢中なオイラとしては、
かわいそうに思えても、感情移入はできませんでしたよ。

しかしまあ、フジテレビは、最近この手のつくりが多いですよね。
番組タイトルではなぜだか“完全版”とうたっていたが…
未公開シーンも入れているといっても、
ハッキリいうととってつけた感は否めなかったなあ。

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シリーズ:お仕事にて

金曜日の定番は、TOPも交えた月曜日の会議のための会議。
うちの副本部長は、本当に会議がお好きなことで…
この会議に出ていると、眠気が襲ってくるんですよねえ。
3週前あたりから、眠気の戦いの連続でして、
ホントに困ったことで…癖というのは恐ろしい。
しかし、会議のための会議というのもねえ……あんまり聞いた事がない。

今日は会議後、良かれと思っての報告を副本部長にしたところ、
返ってきた言葉が“月曜日の会議、そろそろ出てもいいんじゃない”。
まあ、そのうち来るとは覚悟してたんですけどねえ。
TOPから言われるのではなく、
副本部長に言われたのが非常に納得できない気分なんですよ。
上の人間というのは、下のコをかばう事が仕事だと思うんですよ。
それなのに、率先してTOPがギャーギャー言ってくる会議に、
出席しろっていうのは、どうにも納得できないんですよね。
もちろん、出席しようとは思いますが…

なんていうんでしょうね、責任逃れのイメージが強い、
副本部長ということでの不信感から来る、納得できない感だとは思いますが。。。

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なんだかんだ思いつつも、
やっぱり、1ヶ月1万円生活に見入ってしまってます。

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2004.04.22



松浦亜弥の強烈ファンではないですが、
突っ張りプリッツのCMはキョーレツに気になってます。

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2004.04.21



『はねトビ』主力メンバー・ロバート秋山のキャラ。
なぁんか、最近、どれを見ても、一本調子に見える。
これって、マンネリ???

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2004.04.20



イラクで2人組で拉致された市民団体の渡辺とかいう人、
ニュースで帰ってきた様子を見るだけでは、
相当態度悪かったなあ。。。

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2004.04.19



最近、かなりハマっているのが、
スーパーで売っている、牛角のキムチ。
ほどよい甘さが、いい感じです。

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2004.04.18

高津自慢の生パスタはいかが?

4月20日で、ラフティくんと付き合うことができてから、1周年になるんですよ。
今年の4月20日は火曜日にあたるわけで、ちょっと前倒しで、
ラフティくんと1周年を祝う宴を催したんですよ。
最初は、お口の中は、肉か寿司モードだったんですけど、
前から2人の間で話題になっていた、高津で生パスタを食べさせてくれる、
『Voce』(ヴォーチェ)というイタリア料理屋に行ったんですよ。
高津にある牛角の2Fなんですけど、ここ、めちゃめちゃオススメですって。

まず、口の中に入れたのが、牛肉のカルパッチョ。
牛肉と酸味と塩味、でもって、上に振りかけているすりおろしたばかりのチーズが、
なんともいえないハーモニーを醸し出す。。。いきなり、メロメロになりました。
ここは生パスタもあるんですよ。
焼きそばみたいといっちゃあ、おしまいですが、
めったに口にすることができない生パスタ麺に、
絶妙の味付けがなんともいえない美味しさなんですよ。
ちなみに、週替わりになっていて、今週は、菜の花とアンチョビの生パスタ。

オイラは、5時30分に店に入ったのですが、あっという間に満員御礼。
シェフ1人が厨房にいるだけなので、満員になると、
全て注文を受けてから作るので、かなり時間がかかりますので、
早めに行くのをオススメします。

そうそう、メニューにもこだわりがあるんですよ。
色鉛筆で色付けしている、デザインもさることながら、
チョコチョコとイタリア料理豆知識が書いているんですよ。
これを目にするだけで、かなり利口になったような気になります。

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最近、エライ勢いでウィルスメールが届いてきます。
ホームページに載せているアドレスならともかく、
懸賞用でしか使っていない、
セカンドアドレスまでウィルスの山。
なんかきな臭いものを感じますナ。

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よゐこ濱口ほど、
笑われてナンボの芸人(タレント?)はいないと思う。
これ、いい意味で。
~4/17分として~

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2004.04.17

勝手に溝の口百選~つつじ寺の巻~

季節モノを見て回るのって好きなんですよねえ。
桜も終わったこの時期は、つつじになるんですけど、
溝の口からバスで神木本町に行くと、等覚院というお寺があるんですよ。
別名、つつじ寺。
ラフティくんと行ってきましたけど、ちょっと早かったですねえ。
咲いているには咲いているんですけど、まだパラパラ状態で、
なんでもゴールデンウィーク前が満開状態らしいです。

とまあ、現在はこんな状態。
ちなみに…、今話題のボタンも咲いてましたよ。

共にラフティくんのFOMAで撮影したものでやんす。

つつじ寺に行く前に、ガストでランチを取ったんですけど、
オイラが頼んだのは、カレー480円。
値段も安いだけあって、ちょっといい感じのボンカレーって感じでしたねえ。
やっぱ、ガストは“めだはん”(目玉焼きハンバーグ)に限る!
ラフティくんは、めだはん、頼んでましたけど。。。

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2004.04.16

俺は捨て駒か!?

新規プロジェクトに関する動きで、わが副本部長blueの責任逃れぶりに、
呆れるのを通り越している状態でありますが、
このblue、いきなりプロジェクト停止のテンションがあがりはじめて、
今日、会長との会談の時間を設けたんですよ。
テンションが上がった原因とは、確実に赤字になるデータを掴み、
数字好き・データ好きから見ると、この上ないハイテンションの材料だったわけですね。
もともと、TOPダウンでやることになったプロジェクトですから。。。

このTOP会談、3部構成になっていて、オイラの出番は2番目。
いざ呼ばれて行ってみると、モノの3分もしないうちに“もう、いいよ”。
現状を説明するどころか、“決まりました”の報を受けるのみだったんですよ。

オイラもサラリーマンですし、出戻りの身、1年間無職の地位だったこともあり、
半ば悟りを開くことができ、言われたことはやろうと開き直りもあったのですが、
blueの無責任ぶり発言に、頭きて頭きてしょうがないこともあったんですよ。
オイラは、現在、チョコチョコといろいろな仕事をしているわけですが、
そのチョコチョコしたことを一切やめれば、
少ない人数で新規プロジェクトに注力できると、TOPに発言してたんですよ。
他の立ち上げメンバーは兼任で、なにかあれば逃げることができる位置。
オイラの場合、チーム編成だけは意見を言わせてくれとお願いしたのに、
フタを開けてみれば、勝手に決められている始末なんですよ。

この人事、blueから出た言葉が、
もともと同じ部署だったが、自らの悪政のおかげで、他部署行きになり、
そこでは馴染めず、土下座してまた異動をしてもらった下腹部くんと、
CCCのガマ蛙が連れてきたが異動の対象となり、webで辛酸をなめているラーメン屋。
オイラの読みでは、この人事はガマ蛙が勝手に主張していることなんですよ。
ガマ蛙は他部署なのに、他の部署のことまで口出しして、
自分の手負いの部下をリストラから守ろうとしてか、突っ込もうとしていて、
なぜだかblueもハイハイ言っているトコロが気に食わないんですよね。
おまけに下腹部くんは、本部長が他で勉強しろという意味を込めて異動させた人物で、
それを呼び戻すのは、本部長否定に繋がることだと思うんですよ。

こちとら負け戦覚悟でやってやろうとしていて、
会社的には力を入れなければならないプロジェクトで、
人選というのはかなり影響を及ぼすのに、何も考えてない無責任blueのことが、
非常にムカついてしょうがなくなってきたんですよ。
1年の無職時代と出戻りというビミョーな立場が生み出した開き直りというのは恐ろしく、
夜にblueの元へ抗議に行ったんですよ。
結局、事なかれ主義のblueのことだから、なし崩しになりそうですが…
頭きて、オイラの口から出た言葉が“私は捨て駒ですか”!
案の定、ちゃんとした答えが返ってこなかったですよ。

以前は忍の一字で頑張ってきましたが、
これからはblueとガマ蛙に対する、反乱分子になることを宣言します。

どうしてもムシャクシャしていて、会社に残っている、
コリアンボーイと比佐爺、加トるをビール一杯飲みたいと誘って、
飲みに行ったんですけどね。
コリアンボーイが、次から次へ頼む頼む。
オイラもお金がなかったが、比佐爺、加トるはもっとお金がないのがわかっていたので、
ここはオゴると言ってしまったんですよ。
カードで払おうと、会計時にカードを出すと使用できません。。。
どういうこっちゃと、有り金はたいて精算すると、
コリアンボーイが半分出してくれるということで、
6000円お言葉に甘えてみたんですけど、
ここ2週間、かなりの勢いでお金が出てるんですよね。
ふぐで9000円、しゃぶしゃぶで8500円、この飲み会で6000円。
金銭面でも、かなりヤバイです。。。

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仕事で疲れきるも走りぬくも、指示している上の人望次第。

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2004.04.15



今回は、TBSの連ドラが面白そうです。

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TBSは脇の固め方がうまい『新しい風』(1)

ともさかりえ・吉田栄作主演『新しい風』。
この2人だけだと、見ようとは思わなかったのですが、
政治が舞台、ミッシェル・ポルナレフ「シェリーに口づけ」のテーマソング、
植木等、段田安則、寺田農、石橋蓮司、山下真司、橋爪功、伊藤蘭…などの、
重量級豪華さの脇役陣の存在などが気になって、チャンネルを合わせてみました。

熱血新聞記者が政治家に転進しなければならない設定は、
なかなか面白いと思いますよ。
ただ…吉田栄作とともさかりえの再婚の問題も絡んできそうなんですよね。
おまけに栄作の子供が、後妻のともさかに馴染まないという設定が、
なんかねえ、話が散漫になりそうな気がして怖いんですけどね。

『白い巨塔』も終わった今だからこそ、頑張ってもらいたい気持ちがありますが。。。
ちなみに、一緒に見ていたラフティくんには、全く、受け付けなかったそうです。

臨時ニュースが飛び込んできたおかげで、
ウラの『離婚弁護士』も見ることができましたが、
こちらもなかなか面白そうなんですよね。
腑抜けたオジイちゃん役で、寝癖までおったてて奮闘していた、
津川雅彦のアジがよかったですねえ。
ちょっと注目かもしれません。

ちなみに、『新しい風』の主題歌が笹川美和「金木犀」。
『離婚弁護士』がhitomi「心の旅人」。
どちらもエンディングで流れているんですよね。
驚くべくは、共にレコード会社がエイベックス。
音楽業界には、テレビでいう“大人の事情”が存在しないんですかねえ。

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アルバム『LOVE PUNCH』を聴いて思ったこと。
「大塚愛って“イェイ!”が好きだなあ」。
こう頭に過ぎったのは、オイラだけではないはず。。。
~4/16分として~

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お仕事に関する考察

最近、疲れがとれなくてしょうがないっす。
ちょっと1人になる時があると、ポケラ~とこの世の果てのような顔してます。
そんな顔を偶然見られて、「元気ないですねえ」なんて言われまくりになるのですが。
あんまり“昔は~”なんて、過去を振り返るのは好きではありませんが、
2年前のハードスケジュールさに比べると、そんなに量はあるわけではなしで、
どこで疲れるかと考えてみたんですよね。

上の人間のやり方次第ですよね。
この人のためなら…という人から振られる仕事は苦労お構いなしですが、
責任転換が激しい人のような、一目置けない人からの仕事だと、
それだけで、めちゃくちゃシンドくなるんですよ。
挙句の果てには、この人の給料が高いのは、
その人の頑張りでそこまで来たのだと思いますが、
その給料を維持しているための仕事は、ただハンコを押して、数字を見ているだけで、
よくよく思うと、その人の給料を捻出するために、
馬車馬のように働いているような気がするんですよ。

とはいうモノの、以前のように“辞めたい”とは思わないんですけどね。
今のココロとしては、“トコトン苦しんで、流れに任せよう”ってアンバイですが。。。

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2004.04.14

よくぞ出演した『ワールドダウンタウン』

いやあ、ちょっとキツかったですね。
『さんま大作戦』とは違った意味で、これからの展開が気になりますねえ。
外人ばかり出演させ、海外のオモシロエピソードをニュース的に流し、
ダウンタウンにコメントさせるんですけど、
まるで一昔前のUFO特番に出てくるような外人(いいとものマッスルみたいな)が、
ツッコミをするのがウリかと思うんですよ。
1回目2回目は、物珍しさもあって見ますが、
この形態が1ヶ月2ヶ月と続くとなるとキツイと思いますよ。
『ガキ』の1コーナーでちょこちょこやってるべき企画、そんな感じですかねえ。
ちょっとダウンタウンのパワーダウンを感じた一瞬でしたかねえ。

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2004.04.13



学習能力てんでなし、いつも同じ過ちを繰り返す…
失敗するのは目に見えていて、早くも梯子をはずされ、
上の人間も責任を被るどころか、逃げてる姿勢が見え隠れ。。。
こんな繰り返しの毎日です。

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さんまはトークがうまい!『実録 さんま大作戦』

明石家さんまのような大物が深夜番組を担当すると、否が応でも注目しますねえ。
ましてや事前に内容もわからず、ちょっとした期待感が渦巻きつつ、
お茶の間に座っておりました。

コンセプトは“さんまにフジテレビのゴールデンでレギュラーを持ってもらいたい”。
なぜ、さんまはフジのゴールデンレギュラーをやらないのか、
フジのどこに不信を持っているのかを、
さんまの発言と関係者(⇒スタッフ)の証言で構成しているのですが、
『大反省会』シリーズでも見せている、さんまのスタッフいじりが今回も生きていて、
見ていて(正しくは、聞いていて)飽きなかったですねえ。
内輪ウケにならずに、ひとつのネタとして成立しているのがスゴイんですよ。
飽きさせない23分でした、今後の番組構成が楽しみです。

しかし、月深のこの枠は、どうして23分という中途半端な時間なのだろう。。。

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2004.04.12

お仕事にて~ハシゴを外された日~

いきなり木曜日から動き始めた新プロジェクト。
3日目にして早くも梯子を外されました。
気づけば、土台の上に乗っかっているのは、オイラとコリアンボーイのみ。
これがウワサのblue副本部長の責任逃れかと、出るのは溜息と絶望感でございます。

とはいうモノの、オイラ自身、逃げるのはイヤなので、
立ち向かっていこうとは思ってますが、
もう少しねえ、上の人間にはしっかりしてもらいたいですよねえ。
下のコは上の背中を見て進むというのは、肝心の本人は“オラ知らね”だもんなあ。

もともと、blueは第2制作で、オイラは第1制作、
越権行為でお願いされ、まあいいかと承諾したものの、
オイラの心の中では、blueのことは見限りました。
やることはやるが、ドンドン衝突していこうと思ってます。

なんでも今日のTOPを含めた主要人物だけの朝会議で、
コスト削減が叫ばれていたそうなんですよ。
でもって、新プロジェクトに関しては、
blueの算盤勘定が大幅に間違っていて、赤覚悟の話になっていて、
そりゃ、自分がかわいい人間は逃亡を図るって言うのねえ。

「これからは、ちょすかくん主導で進めていって」
「ちょすかくんも、月曜の朝会議出ないの」
やる前は、blueは本部長とは違う流れでやりたいと、
鼻息を荒くして、本部長不在の中で決めてしまっただけに、
いくらオイラの生みの親だといっても、本部長には相談できないし、
こうなりゃ、矢でも鉄砲でもトンできやがれってモンですよ。

下のコがそんなオイラを見て、ちょすかさん、最近溜息多くなりましたね、だとさ。
くぅ~~、いいトコ見てやがるよ、全く。

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気のせいかもしれませんが・・・
今年の花粉症は軽いかもしれません。

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2004.04.11



今日の『オレンジデイズ』を皮切りに、
4月の新ドラマがスタート。
期待に胸を膨らませて、1話目を録る生活がはじまりそうです。
・・・とはいうものの、気づいてみれば、
   録画したものを全部見られるわけではないらしい。

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トンでもなく美味しいうどん屋を発見

最近、美味しいうどん屋に行きたくて行きたくてしかたがなかったんですよ。
オイラのない頭をひねってみると、夢吟坊という店が浮かんだんですが、
ラフティくんがネットで探してみると、家からバスに乗ってちょっとのところに、
『綾』という讃岐うどん屋があることを突き止めたんですね。
なんでも高松にある有名な『あたりや』といううどん屋で修行していて、
でもって、午後3時には麺がなくなり、店も終了。
おまけに、見るホームページ全てが褒め称えていたんですよね。

バスに乗らなければならないという手間はあるが、
せっかく、家から近いところにあるということで、行ってみたんですけど、
ハッキリ言って、こんな美味しいうどん屋には、
今までお目にかかったことがなかったですよ。
店内は、20席弱という席数のため、到着早々、待たなければならなかったのですが、
店から出るお客さんからは“美味しかったあ”という声も聞こえ、
入り口近くにある棚には、無造作に美味しそうな天ぷらがならび、
厨房では、店主がうどんをうっている姿を見ると、否が応でも期待してくるんですよね。

メニューを見ると、
ひやひや/ひやあつ/あつあつ/ゆだめ/しょうゆ/じょうれん
ラフティくん共々、ひやあつの大を頼み、
オイラは、いなりずしとゲソとアジの天ぷら、
ラフティくんは、えびてんとゲソの天ぷら、しめて1450円。

薄味のおだしと1本1本噛み締めて食べられるモチモチしたうどん。
至福のひと時でしたねえ。
溝の口から宮前平駅行きのバスの乗って、
大蔵で降りて、すぐのトコなんですけど、ここは絶オススメです!
このうどん屋に出会ったことにより、オイラの引越し計画で、
溝の口近辺を離れたくなくなりましたからねえ。
ちなみにオイラ達が行った時間が14:30前、
店を出た15:00前には、案の定、麺もなくなり営業終了となってました。

周りのお客さんを見ると、小サイズで2種類頼んでいるんですよ。
オイラははじめてということもあり、目先の欲求で、
大サイズのうどんを頼みましたけど、次行く時には、このツウな頼み方のように、
しょうゆとゆだめでも頼んでみようかと思ってます。

うどん屋を後にして、宮前平駅前のTERRY'Sでお茶をして、
またまたバスに乗り、東高根森林公園へ腹ごなしのお散歩。
スゴイ光景を目にしましたよ。
至る所におたまじゃくしのチョロチョロチョロチョロ。

ここまでいると、かわいげもないモンですって。

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ユン様フィーバーに沸く『冬のソナタ』(2)

あんだけ話題になっていればということで、はじめて『冬のソナタ』を見てみました。
日本語訳と画面の主人公の口の動きが全然あってなく、違和感を感じてしまうわ、
韓国名になかなか馴染めなく、人物を掴むのに時間がかかるわで、
かなり苦戦しましたねえ。
おまけに説明をかなり省いているので、
シーンが進むたびに、頭の中は疑問符だらけになるんですよ。

話としては、面白いとは思いますよ、次の展開も気になってしまいましたし。
ただ、1話から20話までのあらすじ本が存在するならば、
それを読めばいいや、なんて感じでしたねえ。
ブームに踊らされて、暖簾をくぐるとそんなもんなんでしょうか。

ちなみに、空港パニックまで陥れた、ユン様。
オイラが見た、高校生編では、そこまでイケてるとは思わなかったのですが。。。

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2004.04.10



三星食品から出ている、
『ティカロ キシリクリスタル ミントののど飴』は、
なかなか美味しいと思いますよ。

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2004.04.09



今、自分の中では、
最新ヒット曲ではなく、昔のヒット曲を聴くのがブームです。

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2004.04.08



不謹慎な話だが…
『報道ステーション』はラッキーだと思うよ。
ヤマタクと平沢勝栄が交換人質に行くのはいかがでしょうか?

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2004.04.07



大変だぁ~、後で見ようと録画している、
『24』のビデオが猛烈に溜まってきているよ~~。

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2004.04.06



吉野家の豚丼はバカにできないですよ。
ゴボウが入っているのが、いいアクセントになってます。

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2004.04.05

どーなる!?『報道ステーション』

古館流に奇をてらったのか第一声が、
“申し訳ありません。私はニュースキャスターではありません”。
よく見ると、椅子に座っている足は内股気味、
しゃべりに硬さが見られるばかりか、途中で噛みそうになったり、
顔は眉毛の黒さが目立つメイクに、なんだか頬もこけている。。。
なんか緊張しているように見えましたねえ。
紅白の司会も務めたこともあったが、やはりバラエティとは畑も違い、
ニュースで、テレビ朝日の看板番組で、
一時代を築いた久米宏の後は、荷が重かったんですかねえ。

目立ったのは、古館の深く刻まれていた眉間のしわと空回りさ。
ギャグも入れていたが、苦笑どころか反応もできないネタで、
“平沢勝栄と山崎拓はポマードヘアなのに安部幹事長はナチュラルヘアだから…”
別に的を得たコメントをしろとはいわないが、
せめて、もうちょっとまともなことを言ってほしかったなあ。

どうしても、久米宏の影が見えるんですよ。
服装も軽い感じで久米っぽいし、ニュースの作りもNステもどきだし、
せめて、わかりやすさがほしかったですねえ。
いきなりテコンドーの岡本依子の父ちゃん母ちゃんとの中継からはじまり、
テロップで“アテネ出場決定”という、
文字を見なかったら、なにかわからなかったですよ。

スタートしたばっかりだから、形が作られてないのはわかりますが・・・
しばらく様子見ですかねえ。

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今日から通勤ラッシュが若干様変わり、
新人社員らしき人たちが多数判明。
服装でわかるもんですね。

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2004.04.04



ダウンタウン起用のイロメロのCM。
面白いかはオイといて、松ちゃんに、
“僕は微妙なんですけどね”と言わせたセンスには脱帽。
お金があれば、ナンでもできるってヤツやね。

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2004.04.03



4月からの『笑っていいとも!』の新レギュラー、
さまぁ~ずに井上和香。
なんか新鮮味ないですねえ。
おっと、この2組、月曜深夜の『SDM発』の司会じゃないの!?

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最近、TBS深夜のドラマ再放送にハマってきてます。
現在は『略奪愛 アブない女』、
赤井英和って、あそこまで大根だったかと驚き中!!
~4/2分として~

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2004.04.02

TBSとの対比が面白かった『長さん4時間特番』

テレビ朝日、TBSと放送していた、『いかりや長介追悼特番』。
いよいよフジテレビでもお目見え、しかもゴールデンぶち抜きの4時間!
最後の5人ドリフが揃った収録現場の裏側を見ることができたのは、よかったですねえ。
おまけに、ダウンタウン浜ちゃんの乱入もあり。

ドリフ大爆笑のコントは、傑作ですねえ。
バカ兄弟のコントなんて、くだらなすぎて、笑い転げてしまいましたよ。
TBSでも放送していた母ちゃんコントの、
ドリフ大爆笑版が放送されてたのは、興味深かったですね。
オイラの記憶だと、『踊るMOVIE』のモノだと思うんですけど、
TBSが『全員集合』全盛時のものだから、内容は似ていても、
20年近く経ってからのコントになると思うんですよ。
加トちゃんがよく言っていた、歳を経ることによって、
味が出てくるコントを立証してたような気がしましたね。

スマスマ出演時の時のVTRも放送していたのですが、
いかんせん、後半は踊るMOVIEが2時間30分で控えていたので、
実質、1時間30分のVTRというのがモノ寂しかった。。。
どうせなら、もっと見たかったなあ。

結局、フジテレビでも、ドリ爆後期に放送していた公開コントでの、
いかりやの“オィース!”が象徴として、何度も放送していたんですけど、
そう考えると、『全員集合』の偉大さが伝わってきますよね。

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2004.04.01



いきなり、やられてしまったぁ。

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4時間やってもまだ続く『1ヶ月1万円生活』

なんだかんだ言いつつも、濱口優のバカっぷりが見たくて、見ちゃっております。
今回はゴールデンぶち抜きの4時間スペシャル。
テレビ朝日も『ニュースステーション』が終わったのをいいことに、
久しぶりのスペシャル編成してますよねえ。
久保恵子、森三中の村上、三瓶、よゐこ濱口がエントリー。
久保恵子って、良くも悪くも嫌われる味がありますねえ。
こいつ何者なんだという思いを抱えつつも、やることなすことが凄まじくて、
あっという間にオイラの頭になじんでましたよ。
よくよく思い出してみると、知る人ぞ知る番組、
関根勤が司会で、シティボーイズが出演していた、
『知ってどーするの!?』(テレビ東京系)の司会をしてた人なんですよね。
全然、雰囲気が変わってて、最初は思い出せなかったですよ。

4時間ぶち抜いても、結局放送できたのは20日分まで。
勝者の行方は次の週以降になるんですよね。
スペシャルで決着という今までのやり方を覆し、うまいことやりやがりますよ。
しかしまあ、バトルロワイアル方式で、濱口が抜けることになり、
来週から、若干興味が薄れそうで心配です。。。

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