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2004.01.29

オイラの復職話と決別話

復職話で進展がありました。
産みの親から連絡があって、早くて来週の水曜日、
遅くても、再来週の月曜日だそうです。
人事の方も、一度、オイラと話がしたいということで、早速アポ取り。
明日、会ってきますよ。

今更ながら、ちょっとばかり周りの目が気になりだしてきました。
もともと覚悟の上なんですけど、復帰日がはっきりとしだすと、
オイラの心もプチ動揺中。
一昨日あたりから、職場でも噂が流れ始め、
その噂を聞きつけた人間から連絡があるんですけど、
オイラが辞めた敬意を知っているだけに、
“決めたことだから、もう何も言わないけど…”という含みを込めた発言。
違う意味合いかもしれないんですけどね、
オイラは、もしかして…という、不穏な空気まで想像するんですよ。
しかしまあ、電光石火に噂は駆け巡り、ですよ。

でもって、オイラが携わっていたプロジェクトの、マイパートナーからもメールが。
来週の水曜日に、システム陣と打ち合わせがあるということで、
同席をお願いされたんですよ。
ちょうど、早めの復職日に重なっているので、
重なってなければ、日程的にOKと返事を書いたのですが、
ここぞとばかりに、思いの丈をブチまけてみましたよ。
マイパートナーとオイラが、同じ方向性を見ているならば出席するが、
違う方向性ならば、システム陣の傲慢詰問には耐えられることができないと…
まさか打ち合わせの場で、
オイラとマイパートナーとの不一致をさらけ出すのもイヤだと。。。

オイラが、はじめてマイパートナーに反旗を翻した瞬間ですからね、
どんな返事が返ってくるのか、ドキドキ中です。

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